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TM NETWORK 40th FANKS intelligence Days YONMARU 会場のキャパと座席まとめ

LIVE

2024/4/20からTM NETWORKのアリーナツアー、TM NETWORK 40th FANKS intelligence Days YONMARUが始まります。2024年4月から2024年5月にかけて行われる全3会場、6公演のツアーとなっています。ここでは各ライブ会場のキャパをまとめて比較し、各会場の座席配置やステージの見え方についても記載します。
チケットの申し込みの検討や、会場に行く際に参考になれば幸いです。

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会場キャパ一覧

公演日、会場、場所、キャパを表にしました。スマホからのアクセスの方は横スクロールすると表が全てご確認いただけます。また、リンクが張られている会場(文字が青い会場)はクリックすると座席表などを紹介する詳細ページにアクセスできます。

公演日 会場 場所 キャパ 会場近辺のホテル一覧(楽天トラベル)
2024/4/20(土) 東京ガーデンシアター 東京 6,992 https://a.r10.to/h6rGVI
2024/4/21(日) 東京ガーデンシアター 東京 6,992 https://a.r10.to/h6rGVI
2024/4/27(土) 大阪城ホール 大阪 16,000 https://a.r10.to/h5pSZk
2024/4/28(日) 大阪城ホール 大阪 16,000 https://a.r10.to/h5pSZk
2024/5/18(土) Kアリーナ横浜 神奈川 20,030 https://a.r10.to/hNjrxX
2024/5/19(日) Kアリーナ横浜 神奈川 20,030 https://a.r10.to/hNjrxX

今回のツアー会場の中ではKアリーナ横浜のキャパが特に大きいですが、その他の会場も全体的に大きいため、スタンド席やアリーナ後方の席の方はオペラグラスを持っていくことをおすすめします。オペラグラスを購入する方にお勧めな、リーズナブルで性能も満足なオペラグラスの購入リンクを張っておきます。私は白色を使用していますが、カラーは5色から選べます。小さいながら倍率は10倍、小さく持ち運びも簡単でお勧めです。購入される方はぜひこちらから購入をお願いします!

ここからは各会場の詳細について見ていきます。

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東京ガーデンシアター

出典:東京ガーデンシアターHP https://www.shopping-sumitomo-rd.com/tokyo_garden_theater/

会場キャパ:6992席
アリーナ席(前方):下手からXA/XB/XCの順に3ブロック、各ブロック1~7列、席番号1~20
アリーナ席(中央):下手からA/B/Cの順に3ブロック、各ブロック1~20列、席番号1~28(A/Cブロック)/1~20(Bブロック)
アリーナ席(後方):下手からD/E/Fの順に3ブロック、1~9列(D/Fブロック)/1~11列(Eブロック)、席番号1~31(D/Fブロック)/1~18(Eブロック)
バルコニー1:下手から1A/1B/1C/1D/1E/1F/1G/1H/1Iの順にブロック、各ブロック最大12列、席番号1~20
バルコニー2:下手から2A/2B/2C/2D/2E/2F/2G/2H/2Iの順にブロック、各ブロック最大14列、席番号1~20
バルコニー3:下手から3A/3B/3C/3D/3E/3F/3G/3H/3Iの順にブロック、各ブロック最大13列、席番号1~20

2階のアリーナ席、3階のバルコニー1、 4階のバルコニー2、 5階のバルコニー3から構成されています。アリーナ席はフラットなので、アリーナ後方はステージが少し見にくいかもしれません。また、ステージまでの距離があるため、オペラグラスなどがあった方が良いかもしれません。バルコニー席は高さがあるため見やすく、特に左右の端の席はステージからの距離も近くなります。
会場へのアクセスや周辺情報、座席表などの詳細はこちらよりご確認ください。

大阪城ホール

出典:大阪城ホールHP https://www.osaka-johall.com/

ステージパターンA(F/G/H/Iブロック前にステージ設置)
会場キャパ:6200席
アリーナ席:2500席(設置方法により変動)
スタンド席:3700席、1~22列、席番号1~48(A/G/H/Nブロック)/1~36(B/C/D/E/F/I/J/K/L/M)

出典:大阪城ホールHP https://www.osaka-johall.com/

ステージパターンB(J/K/Lブロック前にステージ設置)
会場キャパ:11200席
アリーナ席:4000席(設置方法により変動)
スタンド席:6500席、1~22列、席番号1~48(A/G/H/Nブロック)/1~36(B/C/D/E/F/I/J/K/L/M)
立見席:700名

出典:大阪城ホールHP https://www.osaka-johall.com/

ステージパターンC(センターステージ)
会場キャパ:16000席
アリーナ席:4500席(設置方法により変動)
スタンド席:9000席、1~22列、席番号1~48(A/G/H/Nブロック)/1~36(B/C/D/E/F/I/J/K/L/M)
立見席:2500名

出典:大阪城ホールHP https://www.osaka-johall.com/

大阪城ホールはアリーナ席、スタンド席で構成されています。ステージの場所によってキャパや使用するスタンド席が変わります。アリーナ席はフラットな場所に座席が設置されるため、後方は周りの環境次第ではステージが見にくいこともあります。スタンド席はBOX席がある場所から反時計回りにA~Nブロックの14ブロックに分かれており、上記のようにステージパターンによってステージからの距離や方向が変わります。以下の座席表は大阪城ホールのサイトで確認できますので、拡大して見たい方はご確認ください。また、その他の会場情報や周辺情報などは別でまとめていますのでこちらもご確認ください。

出典:大阪城ホールHP https://www.osaka-johall.com/seat/

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Kアリーナ横浜

出典:ヨコハマ経済新聞HP https://www.hamakei.com/photoflash/6926/

会場キャパ:20030席
アリーナ席:3302席、1~34列、席番号1~140
ロアースタンド:約5000席、1~29列、席番号1~216+車椅子席
ミドルスタンド:約5000席、1~26列、席番号1~240
アッパースタンド:約7000席、1~28列、席番号1~284

Kアリーナ横浜は2023年秋に完成した新しい会場です。アリーナ席、ロアースタンド、ミドルスタンド、アッパースタンドがステージに対して扇状に設置され、全席がステージの正面を向かうように構成されているキャパ20030席の会場となっています。傾斜が大きくとられるため後方でもステージを見ることはできますが、後方席はステージから遠いため肉眼でステージ上のアーティストを見るのは難しいかもしれません。
アリーナ席は1~34列、下手から席番号が1,2,3,…と割り振られており、席番号1~20, 21~40, 41~60, 61~80, 81~100, 101~120, 121~140(61~80番が中央)の7ブロックに分かれています。
ロアースタンドは1~29列、席番号1~216番、1~63番は下手側/154~216番は上手側でそれぞれ中央に向かって斜めに席が設置されています。車椅子席はロアースタンドの26~29列目の中央に設置されています。
ミドルスタンドは1~26列、席番号1~240番、1~68番は下手側/173~240番は上手側でそれぞれ中央に向かって斜めに席が設置されています。席番号69~172番の正面はバルコニー席となる1~3列と通常スタンド席となる6~17列のみの座席設置となっています。
アッパースタンドは1~28列、席番号1~284番、1~80番は下手側/205~284番は上手側でそれぞれ中央に向かって斜めに席が設置されています。
座席表はKアリーナ横浜のサイトからご確認いただけます。

いかがでしたでしょうか?
この記事がツアーに参加される方、興味があるの方の参考になれば幸いです。
皆様がチケットを手に入れてライブを楽しめることを願っています!

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