2027/2/6から、あいみょんの全国アリーナツアー、AIMYON TOUR 2027 – cosmic % -が始まります。2027年2月から2027年7月にかけて行われる全14会場、36公演のツアーとなっています。ここでは各ライブ会場のキャパをまとめて比較し、各会場の座席配置やステージの見え方についても記載します。
チケットの申し込みの検討や、会場に行く際に参考になれば幸いです。
2023年のツアー、AIMYON TOUR 2023 -マジカル・バスルーム-の会場情報についてはこちらからご確認下さい。
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会場キャパ一覧
公演日、会場、場所、キャパを表にしました。スマホからのアクセスの方は横スクロールすると表が全てご確認いただけます。リンクが張られている会場(文字が青い会場)はクリックすると座席表などを紹介する詳細ページにアクセスできます。
| 公演日 | 会場 | 場所 | キャパ | 会場近辺のホテル一覧(楽天トラベル) |
| 2027/2/6(土) | ぴあアリーナMM | 神奈川 | 12,284 | to be updated |
| 2027/2/7(日) | ぴあアリーナMM | 神奈川 | 12,284 | to be updated |
| 2027/2/13(土) | サンドーム福井 | 福井 | 10,000 | to be updated |
| 2027/2/14(日) | サンドーム福井 | 福井 | 10,000 | to be updated |
| 2027/2/20(土) | 朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター | 新潟 | 10,000 | to be updated |
| 2027/2/21(日) | 朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター | 新潟 | 10,000 | to be updated |
| 2027/3/13(土) | Kアリーナ横浜 | 神奈川 | 20,030 | to be updated |
| 2027/3/14(日) | Kアリーナ横浜 | 神奈川 | 20,030 | to be updated |
| 2027/3/20(土) | 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ (グランディ21) | 宮城 | 7,063 | to be updated |
| 2027/3/21(日) | 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ (グランディ21) | 宮城 | 7,063 | to be updated |
| 2027/3/31(水) | 国立代々木競技場 第一体育館 | 東京 | 12,934 | to be updated |
| 2027/4/1(木) | 国立代々木競技場 第一体育館 | 東京 | 12,934 | to be updated |
| 2027/4/17(土) | GLION ARENA KOBE | 兵庫 | 10,000 | to be updated |
| 2027/4/18(日) | GLION ARENA KOBE | 兵庫 | 10,000 | to be updated |
| 2027/4/21(水) | クロコくんホール (日本ガイシホール) | 愛知 | 10,000 | to be updated |
| 2027/4/22(木) | クロコくんホール (日本ガイシホール) | 愛知 | 10,000 | to be updated |
| 2027/4/28(水) | エコパアリーナ | 静岡 | 10,000 | to be updated |
| 2027/4/29(木) | エコパアリーナ | 静岡 | 10,000 | to be updated |
| 2027/5/2(日) | Kアリーナ横浜 | 神奈川 | 20,030 | to be updated |
| 2027/5/3(月) | Kアリーナ横浜 | 神奈川 | 20,030 | to be updated |
| 2027/5/12(水) | 大阪城ホール | 大阪 | 16,000 | to be updated |
| 2027/5/13(木) | 大阪城ホール | 大阪 | 16,000 | to be updated |
| 2027/5/29(土) | あなぶきアリーナ香川 | 香川 | 10,000 | to be updated |
| 2027/5/30(日) | あなぶきアリーナ香川 | 香川 | 10,000 | to be updated |
| 2027/6/5(土) | クロコくんホール (日本ガイシホール) | 愛知 | 10,000 | to be updated |
| 2027/6/6(日) | クロコくんホール (日本ガイシホール) | 愛知 | 10,000 | to be updated |
| 2027/6/12(土) | 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ | 北海道 | 10,024 | to be updated |
| 2027/6/13(日) | 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ | 北海道 | 10,024 | to be updated |
| 2027/6/22(火) | GLION ARENA KOBE | 兵庫 | 10,000 | to be updated |
| 2027/6/23(水) | GLION ARENA KOBE | 兵庫 | 10,000 | to be updated |
| 2027/6/26(土) | 広島グリーンアリーナ | 広島 | 10,000 | to be updated |
| 2027/6/27(日) | 広島グリーンアリーナ | 広島 | 10,000 | to be updated |
| 2027/7/3(土) | マリンメッセ福岡A館 | 福岡 | 11,093 | to be updated |
| 2027/7/4(日) | マリンメッセ福岡A館 | 福岡 | 11,093 | to be updated |
| 2027/7/10(土) | 沖縄サントリーアリーナ | 沖縄 | 10,000 | to be updated |
| 2027/7/11(日) | 沖縄サントリーアリーナ | 沖縄 | 10,000 | to be updated |
今回のツアー会場の中では、Kアリーナ横浜のキャパが特に大きいですが、その他の会場も全体的に大きいため、スタンド席やアリーナ後方の席の方はオペラグラスを持っていくことをおすすめします。オペラグラスを購入する方にお勧めな、リーズナブルで性能も満足なオペラグラスの購入リンクを張っておきます。倍率は10倍、小さく持ち運びも簡単でお勧めです。購入される方はぜひこちらから購入をお願いします!
ここからは各会場の詳細について見ていきます。
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ぴあアリーナMM

会場キャパ:12284席
2020年7月に開業した新しいホールです。1階席から4階席までで構成され、会場は縦に長い箱型の構造をしています。1階席はフラットで傾斜がなく、縦長の作りであることからも後方はステージが見にくい作りとなっています。1階席は可動席となっているため公演によって異なりますが、縦に45~50列、横に84席程度で設置されることが多いです。2階席、3階席、4階席は1階席を取り囲むような形をしているため、2階席、3階席、4階席のステージ寄りの席(下手側L01ブロック、上手側R38ブロック)はステージとの距離も近くなります。角度があるため全体が見えないこともありますが、ステージの作り次第では良席にもなります。一方で、アリーナ後方や2階席、3階席、4階席の大半は、ステージが遠くなります。座席の詳細やその他の会場情報や周辺情報などは別でまとめていますのでこちらもご確認ください。
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サンドーム福井

会場キャパ:10000席
アリーナ席:最大4000席(設置方法により変動)
1階スタンド席:3000席、1~10列、席番号1~27
2階スタンド席:3000席、1~9列、席番号1~28
サンドーム福井は、アリーナを360度、スタンド席である1階席と2階席が取り囲む構造となっています。アリーナ席の構成は公演ごとに異なります。スタンド席は1階席は10列、2階スタンド席は9列で構成されており、座席表のように北側と南側、各8ブロックに分けられています。完全に円形の会場となっているため、ステージの向きによってステージまでの距離が大きく変わります。

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朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター

会場キャパ:10000席
アリーナ席:10000席 (設置方法により変動)
朱鷺メッセ新潟コンベンションセンターは座席がなく、すべてがアリーナ席となっています。このため、アーティストごとにステージや座席の設置方法が異なるため、会場に入るまで座席とステージの位置がわかりません。設置方法により座席数は異なりますが、最大で約10000席まで設置できるほどの広さとなっています。地面はフラットになっているため後方はステージが見えにくいこともありますが、後方の座席は階段状に設置されることもあります。短側面にステージが設置される過去の例ですと、横に最大106席/縦に90列の座席として設置されています。
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Kアリーナ横浜

会場キャパ:20030席
アリーナ席:3302席、1~34列、席番号1~140
ロアースタンド:約5000席、1~29列、席番号1~216+車椅子席
ミドルスタンド:約5000席、1~26列、席番号1~240
アッパースタンド:約7000席、1~28列、席番号1~284
Kアリーナ横浜は2023年秋に完成した新しい会場です。アリーナ席、ロアースタンド、ミドルスタンド、アッパースタンドがステージに対して扇状に設置され、全席がステージの正面を向かうように構成されているキャパ20030席の会場となっています。傾斜が大きくとられるため後方でもステージを見ることはできますが、後方席はステージから遠いため肉眼でステージ上のアーティストを見るのは難しいかもしれません。
アリーナ席は1~34列、下手から席番号が1,2,3,…と割り振られており、席番号1~20, 21~40, 41~60, 61~80, 81~100, 101~120, 121~140(61~80番が中央)の7ブロックに分かれています。
ロアースタンドは1~29列、席番号1~216番、1~63番は下手側/154~216番は上手側でそれぞれ中央に向かって斜めに席が設置されています。車椅子席はロアースタンドの26~29列目の中央に設置されています。
ミドルスタンドは1~26列、席番号1~240番、1~68番は下手側/173~240番は上手側でそれぞれ中央に向かって斜めに席が設置されています。席番号69~172番の正面はバルコニー席となる1~3列と通常スタンド席となる6~17列のみの座席設置となっています。
アッパースタンドは1~28列、席番号1~284番、1~80番は下手側/205~284番は上手側でそれぞれ中央に向かって斜めに席が設置されています。
また、その他の会場情報や周辺情報などは別でまとめていますのでこちらもご確認ください。
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宮城セキスイハイムスーパーアリーナ (グランディ21)

会場キャパ:7063席
アリーナ席:2052席(設置方法により変動)
2階スタンド席:5011席、1~21列、席番号1~12
セキスイハイムスーパーアリーナは、アリーナ席と2階スタンド席で構成されています。2階スタンド席は1列目から最大21列目まで、以下の座席表のように時計回りにAブロックからZブロックまでに分かれています。1階はフラットなので、ステージの位置にもよりますが1階席の後方はステージが見にくい可能性が高いです。アリーナ席の前方が一番見やすいのはもちろんですが、ステージ寄りのブロックの2階席の前列もステージに近く良席になります。また、その他の会場情報や周辺情報などは別でまとめていますのでこちらもご確認ください。

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国立代々木競技場 第一体育館

会場キャパ:12934席
アリーナ席:4124席(設置方法により変動)
スタンド席:8636席、1階席:1~15列、席番号1~25 / 2階席:1~19列、席番号1~30
車椅子席:104席
来賓者席:70席
代々木競技場第一体育館はアリーナ席と1階から2階までのスタンド席で構成されています。原宿口と渋谷口の二か所の入り口があり、1階席2階席共に原宿口から渋谷口に向けてA,B,C,…,Lと11ブロックが北側・南側の両サイドに並んでいます。会場が楕円のような形をしていますのでブロックによって異なりますが、1階席は最大15列・横25席、2階席は最大19列・30席となっています。ステージの設置位置は公演によって異なりますが、渋谷口側に設置されることが多く、その場合はスタンド席は北側南側共にA~Jブロックまでが販売され、K,Lブロックはステージが見えないため販売されないことも多いです。この時、Jブロックの前列は角度はありますがステージから近い席となります。ステージは原宿側に設置されることもありますので、事前に出回っているチケットから推察することも可能かもしれません。以下の座席表は公式サイトから引用しています。詳しい席番号も調べることができますので、拡大してみたい方は公式サイトよりご確認ください。また、その他の会場情報や周辺情報などは別でまとめていますのでこちらもご確認ください。

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ジーライオンアリーナ神戸 (GLION ARENA KOBE)

キャパ:約10000席
アリーナ:約2000席(設置方法により変動)
固定席:約8000席
スタンド2~3階席:4262席、1~22列
スタンド4階席:356席、1~2列
スタンド5~7階席:3986席、1~24列
ジーライオンアリーナ神戸はアリーナ席、スタンド席で構成されています。ステージは東側に設置され、上手から南ブロック、西ブロック、北ブロックの三方向にスタンド席が設置されます。西ブロックがステージの正面側のアリーナ席後方のスタンド席となります。アリーナ席は設置方法により座席数は異なりますが、アリーナ面積は47m×45mと、他の同規模の会場のアリーナ席スペースよりも小さくなっています。スタンド席は2~3階席が22列、4階席が2列、5~7階席が24列で構成されており、後方は大きく傾斜が取られています。席番号は南ブロックは西ブロック側からステージ側にかけて1,2,3…の順に割り振られており、2階席では1~86番まで、3階席では1~107番までの席番号が、西ブロックは北ブロック側から南ブロックにかけて1,2,3…の順に割り振られており、2階席では1~62番まで、3階席では1~76番までの席番号が、北ブロックはステージ側から西ブロック側にかけて1,2,3…の順に割り振られており、2階席では1~86番まで、3階席では1~106番までの席番号が、割り振られています。南ブロック2階席の75~86番、北ブロック2階席の1~12番はステージサイドの席となります。車椅子席は南ブロック2階席5~6列目の27~50番相当部分、北ブロック2階席5~6列目の37~60番相当部分、西ブロック5階席3列目の1~14/11~105番相当部分、4階席に設置してあります。
会場へのアクセスや周辺情報、座席表などの詳細はこちらからご確認いただけます。

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クロコくんホール (日本ガイシホール)

キャパ:約10000席
アリーナ:約5000席(設置方法により変動)
2~4階スタンド席:5000席、11~33列、席番号1~32
日本ガイシホールはアリーナを360度、スタンド席である2階席、3階席、4階席が取り囲む構造となっています。 ほぼ全てのブロックでスタンド席は11列目からとなっていますので、11列目が2階スタンド席の最前列です。ステージの裏側のブロック(L, M, Nブロック)の席も使用されることがあります。以下の座席表は日本ガイシホールのサイトで確認できますので、拡大して見たい方はご確認ください。
会場へのアクセスや周辺情報、座席表などの詳細はこちらもご確認ください。

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エコパアリーナ

会場キャパ:最大10000席
アリーナ席:3692席(設置方法により変動)
スタンド席(固定席):4868席、1~18列、席番号1~152
スタンド席(可動席):1440席、A~J列、席番号41~112
エコパアリーナはアリーナ席、スタンド席で構成されています。アリーナ席はフラットな場所に座席が設置されるため、後方は周りの環境次第ではステージが見にくいこともあります。スタンド席は東側のE1~E4ブロックと西側のW1~W4ブロックに分かれています。E2/E3/W2/W3ブロックはA~J列の前方10列と1~18列の後方18列の合計28列、E1/E4/W1/W4ブロックは1~18列の後方18列で構成されています。A~J席は可動式となっているため、使用されるかどうかは公演によります。席番号はブロックを通して割り振られており、南から北に向かってA~J列は41~112番、1~18列は1~152番の席番号となっています。ステージは北側に設置されることが多いですが、公演によっては東側に設置されたりセンターステージとなったりしますので、会場に行くまでステージからの距離は判断が難しいかもしれません。

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Kアリーナ横浜

会場キャパ:20030席
アリーナ席:3302席、1~34列、席番号1~140
ロアースタンド:約5000席、1~29列、席番号1~216+車椅子席
ミドルスタンド:約5000席、1~26列、席番号1~240
アッパースタンド:約7000席、1~28列、席番号1~284
Kアリーナ横浜は2023年秋に完成した新しい会場です。アリーナ席、ロアースタンド、ミドルスタンド、アッパースタンドがステージに対して扇状に設置され、全席がステージの正面を向かうように構成されているキャパ20030席の会場となっています。傾斜が大きくとられるため後方でもステージを見ることはできますが、後方席はステージから遠いため肉眼でステージ上のアーティストを見るのは難しいかもしれません。
アリーナ席は1~34列、下手から席番号が1,2,3,…と割り振られており、席番号1~20, 21~40, 41~60, 61~80, 81~100, 101~120, 121~140(61~80番が中央)の7ブロックに分かれています。
ロアースタンドは1~29列、席番号1~216番、1~63番は下手側/154~216番は上手側でそれぞれ中央に向かって斜めに席が設置されています。車椅子席はロアースタンドの26~29列目の中央に設置されています。
ミドルスタンドは1~26列、席番号1~240番、1~68番は下手側/173~240番は上手側でそれぞれ中央に向かって斜めに席が設置されています。席番号69~172番の正面はバルコニー席となる1~3列と通常スタンド席となる6~17列のみの座席設置となっています。
アッパースタンドは1~28列、席番号1~284番、1~80番は下手側/205~284番は上手側でそれぞれ中央に向かって斜めに席が設置されています。
また、その他の会場情報や周辺情報などは別でまとめていますのでこちらもご確認ください。
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大阪城ホール

ステージパターンA(F/G/H/Iブロック前にステージ設置)
会場キャパ:6200席
アリーナ席:2500席(設置方法により変動)
スタンド席:3700席、1~22列、席番号1~48(A/G/H/Nブロック)/1~36(B/C/D/E/F/I/J/K/L/M)

ステージパターンB(J/K/Lブロック前にステージ設置)
会場キャパ:11200席
アリーナ席:4000席(設置方法により変動)
スタンド席:6500席、1~22列、席番号1~48(A/G/H/Nブロック)/1~36(B/C/D/E/F/I/J/K/L/M)
立見席:700名

ステージパターンC(センターステージ)
会場キャパ:16000席
アリーナ席:4500席(設置方法により変動)
スタンド席:9000席、1~22列、席番号1~48(A/G/H/Nブロック)/1~36(B/C/D/E/F/I/J/K/L/M)
立見席:2500名

大阪城ホールはアリーナ席、スタンド席で構成されています。ステージの場所によってキャパや使用するスタンド席が変わります。アリーナ席はフラットな場所に座席が設置されるため、後方は周りの環境次第ではステージが見にくいこともあります。スタンド席はBOX席がある場所から反時計回りにA~Nブロックの14ブロックに分かれており、上記のようにステージパターンによってステージからの距離や方向が変わります。以下の座席表は大阪城ホールのサイトで確認できますので、拡大して見たい方はご確認ください。また、その他の会場情報や周辺情報などは別でまとめていますのでこちらもご確認ください。

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あなぶきアリーナ香川

会場キャパ:10000席
アリーナ席:5000席(設置方法により変動)
スタンド席:5024席(別途、車椅子席28席)
アリーナを360度、スタンド席が取り囲む構造となっています。エンドステージ(センターステージではなく通常のステージの設置)の場合、ステージ裏のスタンド席は使われないことが多く、スタンド席は1~15列目までで構成されており、席番号は上手ステージ横~中央後方~下手ステージ横にかけて、265番がアリーナ席の後方となるスタンド席となるように割り振られています。これまでのライブの例では上手ステージ横が105番から使用され、下手ステージ横が434番まで使用されています。
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クロコくんホール (日本ガイシホール)

キャパ:約10000席
アリーナ:約5000席(設置方法により変動)
2~4階スタンド席:5000席、11~33列、席番号1~32
日本ガイシホールはアリーナを360度、スタンド席である2階席、3階席、4階席が取り囲む構造となっています。 ほぼ全てのブロックでスタンド席は11列目からとなっていますので、11列目が2階スタンド席の最前列です。ステージの裏側のブロック(L, M, Nブロック)の席も使用されることがあります。以下の座席表は日本ガイシホールのサイトで確認できますので、拡大して見たい方はご確認ください。
会場へのアクセスや周辺情報、座席表などの詳細はこちらもご確認ください。

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真駒内セキスイハイムアイスアリーナ

会場キャパ:10024席
アリーナ席:4000席(設置方法により変動)
スタンド席:6024席、席番号はブロック毎に1列目から最大22列まで通し番号
真駒内セキスイハイムアイスアリーナは、アリーナ席とスタンド1階席から3階席までで構成されており、以下の座席表のように、アリーナを360度、スタンド席が取り囲む構造となっています。1階はフラットなので、ステージの位置にもよりますが1階席の後方はステージが見にくい可能性が高いです。スタンド席は北側、南側はそれぞれ縦に13ブロックに分かれており、1列目から最大23列目まで通しで席番号がつけられています。例えば中央のブロックでは1~12番が1列目、13~24番が2列目…という割り振りです。東側、西側はそれぞれ細かく18ブロックに分かれています。詳細は公式サイトからご確認ください。

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ジーライオンアリーナ神戸 (GLION ARENA KOBE)

キャパ:約10000席
アリーナ:約2000席(設置方法により変動)
固定席:約8000席
スタンド2~3階席:4262席、1~22列
スタンド4階席:356席、1~2列
スタンド5~7階席:3986席、1~24列
ジーライオンアリーナ神戸はアリーナ席、スタンド席で構成されています。ステージは東側に設置され、上手から南ブロック、西ブロック、北ブロックの三方向にスタンド席が設置されます。西ブロックがステージの正面側のアリーナ席後方のスタンド席となります。アリーナ席は設置方法により座席数は異なりますが、アリーナ面積は47m×45mと、他の同規模の会場のアリーナ席スペースよりも小さくなっています。スタンド席は2~3階席が22列、4階席が2列、5~7階席が24列で構成されており、後方は大きく傾斜が取られています。席番号は南ブロックは西ブロック側からステージ側にかけて1,2,3…の順に割り振られており、2階席では1~86番まで、3階席では1~107番までの席番号が、西ブロックは北ブロック側から南ブロックにかけて1,2,3…の順に割り振られており、2階席では1~62番まで、3階席では1~76番までの席番号が、北ブロックはステージ側から西ブロック側にかけて1,2,3…の順に割り振られており、2階席では1~86番まで、3階席では1~106番までの席番号が、割り振られています。南ブロック2階席の75~86番、北ブロック2階席の1~12番はステージサイドの席となります。車椅子席は南ブロック2階席5~6列目の27~50番相当部分、北ブロック2階席5~6列目の37~60番相当部分、西ブロック5階席3列目の1~14/11~105番相当部分、4階席に設置してあります。
会場へのアクセスや周辺情報、座席表などの詳細はこちらからご確認いただけます。

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広島グリーンアリーナ

キャパ:約10000席
アリーナ:約3000席(設置方法により変動)
固定席:4698席
特別席:71席
可動席:920席
移動席:1120席
広島グリーンアリーナはアリーナ席、スタンド席で構成されています。ステージの場所によってキャパや使用するスタンド席が変わります。アリーナ席はフラットな場所に座席が設置されるため、後方は周りの環境次第ではステージが見にくいこともあります。スタンド席は特別席がある場所から時計回りにA~Jブロックの10ブロックに分かれています。センターステージの場合は全てのスタンド席が使用されますが、Iブロック側にステージが設置されることも多く、この場合はステージの後ろとなるH,I,Jブロックは使用されないことが多いです。また、その他の会場情報や周辺情報などは別でまとめていますのでこちらもご確認ください。

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マリンメッセ福岡A館

会場キャパ:11093席
アリーナ席:4248席(設置方法により変動)
1階スタンド席:4834席、1~18列、席番号1~96(A)、1~53(B,C,F,G)、1~44(D,E)
2階スタンド席:2011席、1~8列、席番号、1~21(H,I,J,K,L)、1~47(M,O,P,R)、1~45(N,Q)
マリンメッセ福岡A館は、アリーナを360度、スタンド席である1階席と2階席が取り囲む構造となっています。1階スタンド席は最大18列目、2階スタンド席は最大8列目となっており、以下の座席表のようにブロックが分かれています。アリーナ席はフラットなので、ステージの位置にもよりますがステージが見にくい可能性があります。ステージ位置は公演によって異なりますが、センターステージ、もしくは、D,Eブロックにステージが作られることが多いです。以下の座席表はマリンメッセのサイトに掲載されていますので、拡大して詳細を確認したい方はリンク先よりご確認ください。また、その他の会場情報や周辺情報などは別でまとめていますのでこちらもご確認ください。

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沖縄サントリーアリーナ

キャパ:約10000席
1層目可動席:1~11列、席番号1~445
1層目固定席:12~18列、席番号7~480
2層目:1~11列、席番号1~476
沖縄アリーナは中央に近い方から、1層目観客席/椅子平置き席、1層目/可動席、1層目/固定席、観客席スイート、観客席2層目で構成されています。1層目の座席は可動席と固定席に通しで列番号が割り振られており、1~11列目が可動席、12~18列目が固定席となっています。観客席2層目は1~11列で構成されており、席番号は1層目も2層目もエンドとサイドの境目(下のステージ図の1時の方向)から時計回りに割り振られています。エンドステージのステージ中央の正面は席番号42~43番、サイドステージのステージ中央正面の席番号は410~411番となります。公演によって以下のようにステージ構成は異なり、センターステージの場合は全てのスタンド席が使用されますが、エンドステージ、サイドステージの場合はステージ裏の座席が使われずキャパが小さくなります。以下のステージ構成は沖縄アリーナのサイトからご確認いただけます。

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